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E42湯浅御坊道路 インターチェンジめぐり
作成 2025年2月12日
インターチェンジ一覧
[30] 御坊(ごぼう)IC

E42湯浅御坊道路 御坊IC
- (E42湯浅御坊道路)御坊ICからの距離:0.0km(起点)
(E42阪和道)松原JCTからの距離:101.7km
(E26近畿道)吹田JCTからの通算:129.2km
- 住所:〒644-0031
和歌山県御坊市野口
- インターチェンジ名:御坊
- 工事中の仮称:御坊
- 出口標識:御坊
- 料金所番号:06-095
- レーン情報
[入口] ETC専用:1/一般:1
[出口] ETC専用:1/自動精算機:1
- 接続先の道路:和歌山県道27号日高印南線
- 運用開始日:1996年3月30日
- インターチェンジの形状:和歌山方面の出入口のみ
- バスストップ併設:×
- 料金所の管轄:西日本高速道路関西支社 和歌山高速道路事務所
- 解説:E42湯浅御坊道路の起点だが、典拠となる国道42号現道とは直通していない(主要道・日高印南線及び、御坊美山線経由で乗り継ぐ)。御坊市中心部は、当インターから。
[29] 川辺IC

E42湯浅御坊道路 川辺IC
- (E42湯浅御坊道路)御坊ICからの距離:4.2km
(E42阪和道)松原JCTからの距離:97.5km
(E26近畿道)吹田JCTからの通算:125.0km
- 住所:〒649-1325
和歌山県日高郡日高川町中津川
- インターチェンジ名:川辺
- 工事中の仮称:川辺
- 出口標識:川辺
- 料金所番号:06-094
- レーン情報
[入口] ETC専用:1/一般:1
[出口] ETC専用:1/自動精算機:1
- 接続先の道路:和歌山県道190号玄子小松原線
- 運用開始日:
(有田・和歌山方面)1996年3月30日
(御坊・白浜方面)2021年12月18日
- インターチェンジの形状:変則ハート型
- バスストップ併設:×
- 料金所の管轄:西日本高速道路関西支社 和歌山高速道路事務所
- 解説:日高川町発足前の旧・川辺町最寄りインターチェンジ。開通当初は有田・和歌山方面の出入口に限定していたが、4車線化に合わせて新たに御坊・白浜方面の出入口を新設。現在の有田・和歌山方面出口ランプは、改造前は有田・和歌山方面の入口ランプとして活用されていた模様。
[28-1] 広川南IC


E42湯浅御坊道路 広川南IC
- (E42湯浅御坊道路)御坊ICからの距離:8.1km
(E42阪和道)松原JCTからの距離:93.6km
(E26近畿道)吹田JCTからの通算:121.1km
- 住所:〒643-0052
和歌山県有田郡広川町上津木
- インターチェンジ名:広川南
- 工事中の仮称:広川南
- 出口標識:広川南 日高
- 料金所番号:06-096
- レーン情報
[入口] ETC専用:1
[出口] ETC専用:1/サポート:1
- 接続先の道路:和歌山県道176号井関御坊線
- 運用開始日:
(開通)2004年10月16日
(ETC専用化)2024年3月18日
- インターチェンジの形状:有田・和歌山方面の出入口のみ
- バスストップ併設:×
- 料金所の管轄:西日本高速道路関西支社 和歌山高速道路事務所
- 解説:E42湯浅御坊道路の全通後に増設されたインターだが、周辺は深い山の中でコレといったものがない。利用客も限定的であるため、開通当初から料金所事務室がない、完全無人のインターとして整備された。ある意味、ETC専用インターチェンジの先駆け的取り組みを行った場所ともいえる。
拡幅にあたっては、当インターの前後で拡幅箇所が入れ替わる「なすりつけ構造」だったため、拡幅処理の際には何度か夜間通行止めを行っている。
[28] 広川IC

E42湯浅御坊道路 広川IC
- (E42湯浅御坊道路)御坊ICからの距離:12.6km
(E42阪和道)松原JCTからの距離:89.1km
(E26近畿道)吹田JCTからの通算:116.6km
- 住所:〒643-0055
和歌山県有田郡広川町井関
- インターチェンジ名:広川
- 工事中の仮称:広川
- 出口標識:
(有田・和歌山方面)広川 湯浅
(御坊・白浜方面)広川 由良
- 料金所番号:06-093
- レーン情報
[入口] ETC専用:1/一般:1
[出口] ETC専用:1/自動精算機:1
- 接続先の道路:国道42号
- 運用開始日:
(有田・和歌山方面)1994年7月11日
(御坊・白浜方面)1996年3月30日
- インターチェンジの形状:T字路型
- バスストップ併設:×
- 料金所の管轄:西日本高速道路関西支社 和歌山高速道路事務所
- 解説:1994年7月の初開通当時は、ここがE42湯浅御坊道路の起点となっていた。終点の有田インター同様、国道42号現道と直接繋がっており、一応は有田・有田南と当インターに限り、国道のバイパスであることが伺える形にはなっている。
[E42] 湯浅御坊道路
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