ホーム>道路>道の駅ずかん>佐賀県>道の駅鹿島
道の駅鹿島
作成 2025年12月20日

道の駅鹿島
道の駅鹿島(みちのえき-かしま)は、佐賀県鹿島市音成に設置されている、国道207号の道の駅。佐賀県で最初に開設された道の駅である。
道の駅の情報
基本データ

- 重点「道の駅」指定
- 道の駅ナンバリング:佐賀01
- 登録路線:国道207号
- 登録認定日:1994年4月26日(第5回)
- 住所:〒849-1323
佐賀県鹿島市音成甲4427-6
- 駐車場 大型:10台/小型:226台/身障者:2台
- トイレ 男性:18/女性:10/身障者向け:2
- 自動販売機:○
- 定休日:12月31日・1月1日・1月2日、7月第2水曜日
- 物産館:○
- 軽食:○
- レストラン:○
- 情報コーナー
- 道路情報・観光情報を地図・チラシ類で提供:○
- 係員による対面案内:○
- 医療情報:△
- モニター類での情報提供:○
- 無料Wi-Fiサービス:○
- 充電スタンド(EV):○
- 附属施設:
- 博物館(干潟交流館・干潟体験コーナー・干潟展望館)
- 運動場(七浦海浜スポーツ公園)
道の駅スタンプ・道の駅きっぷ


特記事項

お食事は、購買施設隣の「ガタッコハウス」で。牡蠣料理などを楽しめるとのこと。

なぜかリリィが当駅に君臨してる。ガタリンピックで好成績を収めたらしいですよ?

施設内に設置されたゾンビランドサガマンホール
(山田たえとガタリンピック・有明海のムツゴロウ)
-
元々は1976年に発生した豪雨災害の残土処分場として埋め立てた場所を、七浦海浜スポーツ公園として整備したことがきっかけ。後に物産館を併設した。
- 有明海特有の、ドロまみれになってスポーツを楽しむ「鹿島ガタリンピック」の会場になっている。
- 地域活性化・交流拠点となる取り組みをずっと昔から行っていたことが評価され、2015年に佐賀県内では唯一の「重点」道の駅に指定された。
- 焼き牡蠣を楽しめる特設会場あり。
- 構内にゾンビランドサガマンホール(山田たえと有明海・ムツゴロウ)が設置。
(幸太郎さん談話)そこはリリィじゃろうがい……。
- (株)ブイカントリー社の国道ステッカーが売られている(国道207号・国道444号)。
- 道の駅太良とは4km程度しか離れておらず、現地の旅行速度からして、約5分程度で行き来できる。
- 交差点は歩行者横断信号機しか無く、その割に国道207号の旅行速度は比較的速い。進路変更時の追突事故に注意。
佐賀県の道の駅 [佐賀02]
厳木>>
このサイトは管理人・hiroによって運営されています。
Copyright (C) hiro all rights reserved.